真彩希帆の年齢、成績、本名は?雪組トップ娘役までの経歴を探る

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真彩希帆のこれから・・・

早霧せいな(さぎりせいな)さん&咲妃みゆ(さきひみゆ)さんという、平成のゴールデンコンビの退団に伴って雪組トップコンビに就任した、望海風斗さん&真彩希帆さん。

前トップコンビが「宝塚大劇場稼働率100%」という数字的にも素晴らしい足跡を残すコンビだっただけに、ファンの期待も大きいコンビですね。

でも・・・

新トップコンビには「歌える」というこのコンビならではの武器があります。




また真彩希帆さんは、全国ツアーでは今まで見たこともないような大人の魅力をいっぱい見せてくれました。

愛してはいけない人を愛し、葛藤する女性を表現するのは難しかったと想像されますが、見事にそれを演じきって居ました。

宝塚大劇場、東京宝塚劇場でのお披露目公演となる『ひかりふる路』では、世界に名だたるフランク・ワイルドホーン氏が楽曲を提供することも話題となっています。

ダイモン(望海)と共に「宝塚屈指の歌の上手いコンビ」と、プレお披露目公演となった雪組全国ツアー公演『琥珀色の雨にぬれて』『“D”ramatic S!』でファンの間では高い評価を得ていますが、ワイルドホーン氏が楽曲を提供する、即ち新トップコンビ・望海風斗&真彩希帆の歌唱力のレベルの高さは、客観的にもハイレベルだからこそでしょう。

↓↓『ひかりふる路』製作発表の模様

真彩希帆さんは98期生の中では、初のトップ娘役となりました。

現在、研6という学年から考えると、現在の宝塚娘役の中では大抜擢というわけではありません。

でも、その分順当に実力を積み上げてきた安定感を感じるトップ娘役です。

トップスター・望海風斗さんとのコンビは、真彩希帆さんの「希」と望海風斗さんの「望」の文字をとって「希望コンビ」と呼ばれていますね。

9学年先輩のダイモン(望海)と共に、きぃちゃん(真彩)もトップ娘役として大きな花を開花させてほしいものです。




まとめ

いかがでしたでしょうか。

今までの真彩希帆さんよりもっと素敵な部分がお伝え出来たならとても嬉しいです。

管理人・すみれ子も12月に宝塚大劇場で『ひかりふる路』『SUPER VOYAGER!』を観劇予定です。

新トップコンビ、そして新生雪組の魅力をしっかりと観ることがとても楽しみです。

それと共にこれからも真彩希帆さんの健気で可憐、そして女の芯が通った役柄なども観たい!どんどん演じて頂きたい! そうも願っています。

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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