音波みのりって可愛い、本名、年齢、私服からお茶会までを探る

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音波みのりの舞台略歴

2005年3月~5月 花組『マラケシュ・紅の墓標/エンター・ザ・レビュー』*初舞台公演
星組に配属
 2009年6月~9月 「太王四神記Ver.Ⅱ-新たなる王の旅立ち-」クカ、キハ(幼少)/新人公演:タルビ(本役・妃咲せあらさん)
 2010年1月~3月  「ハプスブルクの宝剣-魂に宿る光-」「BOLERO-ある愛-」マリア・アンナ/新人公演:ドロテーア(本役・琴まりえさん)
 2010年8月  バウホール公演「摩天楼狂詩曲-君に歌う愛-」ナンシー・キャンベル、メグ・ガーネット(役替わり)*バウ初ヒロイン
 2010年10月~12月 「宝塚花の踊り絵巻-秋の通り-」「愛と青春の旅立ち」シガー/新人公演:ポーラ(本役・夢咲ねねさん)*新人公演初ヒロイン 
 2011年1月~2月  バウホール・日本青年館公演「メイちゃんの執事-私に命に代えてお守りします-」東雲メイ *バウ単独初ヒロイン
 2011年11月~2012年2月  「オーシャンズ11」ポーラ/新人公演:テス・オーシャン(本役・夢咲ねねさん)*新人公演ヒロイン
 2012年3月  日本青年館・バウホール公演「天使のはしご」リジー(エリザベス)*バウヒロイン
 2014年5月~6月  バウホール公演「かもめ」マーシャ
 2016年8月~11月  「桜華に舞え-SAMURAI The FINAL-」「ロマンス!!」衣波夕力
2017年9月~12月  「ベルリン、わが愛」「Bouquet de TAKARAZUKA」レーニ・リーフェンシュタール」
2018年4月〜7月 「ANOTHER WORLD/Killer Rouge(キラー ルージュ)」艶冶(えんや)

 

 

これまで数多くの役を演じてこられた音波みのりさんです。

転機となった役は、2011年に現在星組トップスターである紅ゆずる(くれないゆずる)さん主演で上演された「メイちゃんの執事」と言っても過言ではないでしょう。

「メイちゃんの執事」は、人気少女漫画の舞台化で実写ドラマ化もされた作品。

当時宝塚ファンだけではなく原作のファンなどからも大変注目されていました。

そんな「メイちゃんの執事」でヒロインに抜擢された音波みのりさん。

原作のイメージを崩さないビジュアルの高さと、元気でフレッシュな女子高生がはまり役となり、この作品から今後を期待される娘役として人気を集めたのです。

↓↓「メイちゃんの執事」、ヒロインの音波みのりさん

 

 

2011年11月~2012年2月に上演された「オーシャンズ11」では、新人公演初ヒロインを務められます。
今までにない大人の女性テスを美しく可憐に演じられ、娘役としてさらに役の幅を広げた作品となりました。

↓↓「オーシャンズ11」新人公演テスの音波みのりさん

 

 

↓↓2010年・星組宝塚バウホール公園『摩天楼狂詩曲』

↑上の動画は夢乃聖夏(ゆめのせいか)さんが星組時代に、バウホール主演を務めた時、Wヒロインとして音波 みのりさん、華雅りりか(かが りりか)さんが出演した『摩天楼狂詩曲』の作品CM動画です。

夢乃聖夏さんは後に星組から雪組に組み替え、2015年3月22日に宝塚を退団。
華雅 りりかさんは2012年4月に花組へ組替え

↓↓3. 音波みのりの素顔 / 音波みのりのこれから/ まとめ

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コメント

  1. ちはるCLUB より:

    北翔海莉さんがトップの時に、相手役はふぅちゃんよりはるこちゃんの方がバランスが良いと思ってました。年の差があると恋愛ものは難しいし。