夢妃杏瑠、歌うま星組娘役の本名、年齢、成績からお茶会まで!魅力の全貌は?

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夢妃杏瑠のこれから

夢妃杏瑠さんは研12。

可愛い役から大人の女性を演じることのできる星組では重要なポジションです。

それに「歌姫」でもあり、大きなソロを聴きたいというファンの声も上がるほど歌の場面での活躍が期待されています。

2018年8月~11月には、「Thunderbolt Fantasy(サンダーボルト ファンタジー)東離劍遊紀(とうりけんゆうき)/Killer Rouge(キラー ルージュ)/星秀☆煌紅(アメイジングスター☆キラールージュ)」に出演予定です。

夢妃杏瑠さんは、梅田芸術劇場・日本青年館での公演を経て宝塚歌劇での三回目の台湾公演に出演。

これは夢妃杏瑠さんにとっては、二回目の台湾公演参加です。

例年台湾公演は、国内での公演以上に観客の盛り上がりが目立ちます。

夢妃杏瑠さんも、持ち前の歌唱力で舞台を沸き立たせるのではないでしょうか?

そして、11月に星組三番手スター・七海ひろき(ななみひろき)さんのディナーショーに出演予定が先般発表されました。

夢妃杏瑠さんは歌・お芝居のみならずダンスの実力も安定しているタカラジェンヌなのでしょうね!

お茶のみ会に参加した夢妃杏瑠さんのファンからは「可愛い」との声もあります。

長年のファンからずっと愛されるのは、彼女の親しみやすい可愛い人柄ゆえだと思います。

今後の活躍が期待される七海ひろきさんのディナーショーを、夢妃杏瑠さんが一緒に盛り上げて下さることを期待します。

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星組の歌姫・夢妃杏瑠さんのまとめ

この記事では夢妃杏瑠さんのプロフィールや出演された舞台略歴をご紹介しました。

これまで11年間星組生として活躍してきた夢妃杏瑠さん。

新人公演でヒロイン役がつく・・・そういうタイプの生徒さんではありませんでしたが、下級生時代にはエトワールを務め、これまで歌う役を何度も任されてきた「歌姫」とも称される娘役さんです。

10年という舞台経験を重ねて、どんな役も全力で演じることができる。

歌唱力に秀でている。

劇場の開演前アナウンスの経験もある美声の持ち主。

そのような娘役さんは星組、いえいえ宝塚にとって貴重な存在!

夢妃杏瑠さんも、その貴重な存在の一員としてこれからも星組をリードしつつ、輝いていて欲しい娘役さんです。

そして七海ひろきさんのディナーショーと夢妃杏瑠さんのますますの活躍を楽しみにしたいものです。

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最後まで記事を読んでくださり、ありがとうございました。

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