宙組・遥羽らら新人公演ヒロインの娘役、成績、年齢と略歴に迫る

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娘役らしい雰囲気と可愛らしさのある、宙組・娘役の遥羽 らら(はるは らら)さん。

2016年『Shakespeare 〜空に満つるは、尽きせぬ言の葉〜』で新人公演初ヒロインに続き、

2017年『王妃の館-Château de la Reine-』で2度目の新人公演ヒロインの座を射止めました。

↓↓遥羽 ららさん

(出典:http://ameblo.jp/

今日は遥羽 ららさんについて綴っていきます。

遥羽 ららのプロフィール

遥羽 らら(はるは らら)
宝塚音楽学校入学 2010年4月
宝塚歌劇入団 2012年3月
入団期 98期生
入団時席次  8/40人中
初舞台 宙組公演「華やかなりし日々/クライマックス」
出身地 愛知県名古屋市
出身校 市立守山中学校
身長 164cm
生年月日 1994年5月31日
血液型 A型
芸名の由来 家族で考えた
愛称 本名から「まお」、芸名から「Rara」
本名 柴田真央




■遥羽 ららさんは幼い頃からバレエを習っていたそうです。

■宝塚受験はバレエを生かすために、先生に勧められました。

■初観劇は2008年、雪組公演「君を愛してる-Je t’aime-/『ミロワール』-鏡のエンドレス・ドリームズ-」(水夏希さんトップ時代)。

その観劇で「ここに入って、ここで踊りたい」と思ったそうです。

■中学卒業時に1度の受験で合格。

↓↓宝塚カフェブレイク 『Shakespeare』出演時

瑠風 輝(るかぜ ひかる)さんと出演

↓↓遥羽 ららさん

(出典:http://www.imgrum.net/




遥羽ららの初舞台

音楽学校予科、本科の2年を終了し、2012年宙組公演『華やかなりし日々/クライマックス』で初舞台。

↓↓98期生宝塚音楽学校卒業式

(出典:http://ameblo.jp/

↓↓初舞台稽古

(出典:レビューステーション

『華やかなりし日々/クライマックス-Cry-Max-』は作品自体が好きだったこともあり、

リピで観劇した上に東京公演まで観劇に行きましたが、

ひな鳥が成長し、やがて羽ばたいていく飛び立っていく様子を描いたラインダンスは、本当に素敵でした。

初舞台公演を観劇すると

「みんな頑張って成長した姿を見せてね」といつもつぶやいていますが、

ひな鳥の一羽だったららちゃん(遥羽)も若鳥として小さな羽を広げつつあるのがわかると

やはり嬉しいものです。

↓↓2. 遥羽ららの略歴 / 遥羽ららのこれから

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