水美舞斗、花組95期生の本名、年齢、成績、素顔は?その魅力に迫る

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ますます魅力を増している水美 舞斗(みなみ まいと)さんは、花組に所属する95期生の一人です。

花組の中でも突出したレベルのダンサーで、筋肉質でしなやかな体格を生かし、軽やかに踊る姿が多くの人を惹き付けますす。

95期生と言えば、そのレベルの高さから「逸材揃い」と評されるほど優秀な生徒が揃った期です。

怜悧な美貌が目を引く柚香 光(ゆずか れい)さんも95期生です。 水美舞斗さんとは同じ花男として日々切磋琢磨しています。

最近ではその頭角を現し、重要な役を任されることも多くなりました。

星組では、礼 真琴(れい まこと)さんが二番手スターとして活躍中です。

特にその抜群の歌唱力は私たち観客を圧倒します。

将来の星組トップスター就任を期待する声も多いです。

娘役に至っては、月組の愛希 れいか(まなき れいか)さん、元宙組の実咲 凛音(みさき りおん)さん、元星組の妃海 風さん(ひなみ ふう)さんがそれぞれの組でトップ娘役を務めました。

実咲さんと妃海さんは退団済みですが、同期3人が同時期にトップ娘役に就任するのはとても珍しいことです。

それほど95期は優秀な人材がそろっていると言うことでしょう。

今回はそんな95期から、凛々しいだけでなくどこか甘いキュートさが魅力的な水美舞斗さんについてご紹介します。

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水美舞斗のプロフィール

 水美 舞斗(みなみ まいと) 
宝塚音楽学校入学 2007年 
宝塚歌劇入団 2009年3月 
入団期 95期生 
入団時席次 3/45人中 
初舞台 宙組公演「薔薇に降る雨/Amour それは…」 
出身地 大阪府寝屋川市 
出身校 大阪国際大和田中学校 
身長 170cm 
生年月日 1992年6月28日
芸名の由来 好きな色が水色で踊りが好きなので美しく舞えるようにつけられた。名付け親は家族。 
愛称 みなみ、マイティ
青木美奈実 

水美舞斗の音楽学校時代

↓↓すみれ売りの水美舞斗さん

(出展:https://ameblo.jp/

水美舞斗さんは3歳からバレエを習い、小学校5年生からは宝塚コドモアテネに通っていたそうです。

コドモアテネ最後の舞台ではセンターで踊ったこともあったとか。

そして宝塚音楽学校には1度の受験で合格。

写真は本科生時代のすみれ売りの時です。

今と変わらぬにこやか笑みとオーラ感がありますね。

↓↓2.水美舞斗の舞台略歴

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