潤花、研2で新公ヒロイン抜擢の本名、年齢、成績は?

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宝塚歌劇団・雪組の娘役、潤花(じゅんはな)さん。

星組公演『THE ENTERTAINER!』で、2016年4月に初舞台を踏んだ102期生です。

はじめてお名前を見た時は「潤花」ってどう読むのだろう?

宝塚の生徒さんの芸名は独特で、読み方がわからないことは多々あるのですが、潤花さんも申し訳ないことに、わかりませんでした。

素直に「潤(じゅん)」「花(はな)」さんでした。

さて102期生といえば、現在初舞台から2年目の研2です。

潤花さんは、研2で雪組公演『ひかりふる路』の新人公演ヒロインに抜擢され、宝塚大劇場での新人公演は好評のうちに終わりました。

この記事では、そんな潤花さんのプロフィールや舞台略歴を紹介していきます。

↓↓『ひかりふる路』新人公演、右は主演の綾凰華(あや おうか)さん




潤花のプロフィール

 潤花(じゅん はな)
宝塚音楽学校入学  2014年
宝塚歌劇入団  2016年
入団期  102期生
入団時席次  32番/39人中
初舞台  星組『こうもり…こうもり博士の愉快な復讐劇…/THE ENTERTANER!』(宝塚大劇場のみ)102
出身地  北海道旭川市
出身校  旭川藤女子高等学校
身長  164㎝
誕生日  9月19日
芸名の由来  家族で考えました
愛称  かの
家族  妹がいる
本名  今宮花乃

宝塚音楽学校入学時に高校の終了年がわからないので1995年〜1998年までの生まれと推測されます。




同期には舞空瞳(まいぞらひとみ)紅咲梨乃(くれさき りの)一禾あお(いちか あお)春乃さくら(はるの さくら)摩耶裕(まや ゆたか)真友月れあ(まゆづき れあ)らがいます。

潤花さんは6歳からクラシックバレエを習っており、コンクールにも出場した経験もあります。

2013年に花組公演『愛と革命の詩』を観劇して「絶対に同じ舞台に立ちたい!」と思い、宝塚受験を決心したそうです。

その翌年の春には、初めての受験で音楽学校に合格されているので非常に優秀といますね。

↓↓102期生の初舞台・ライダンスの稽古風景

↓↓2. 潤花の舞台略歴

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コメント

  1. ちはるCLUB より:

    嬉しい!北海道出身!